11月17日(日)

東京都心から約1時間、
横浜市営地下鉄センターみなみにある今年の秋オープンしたばかりの
商業施設”サウスウッド”でグランドオープンイベント。

外観










地上4階建ての面積10,874峙模の施設で、地元の都筑の人々に
親しまれる地域のシンボル的な存在となることを目指しているそうです。

施設内は北海道函館が本店のジェラート店、自然素材にこだわったスムージー店、
地産地消と食育を大事にする農産物直売店、江戸時代創業の小田原の干物店、
全国展開するサッカー用品店、シューズ店、眼鏡店などが展開されています。
都筑区は、平均年齢が39.8歳と横浜市内で最も若く、人口増加が著しい活気あふれる街であるとともに、
大型商業施設が港北ニュータウンを中心に13施設も立地する商業激戦区となっています。

周辺の大型商業施設と差別化を図るため、「GREEN NEIGHBORHOOD(グリーン・ネイバーフッド=
環境に配慮した上質な日常生活を楽しむ地域コミュニティの形成)」をコンセプトに
半径5kmの近隣商圏に多く住む30〜40代の団塊jr.層をメインターゲットとして計画されたようです。

環境にやさしい木の温もりに包まれた新たな商業施設で
ペッピ・ザ・クラウンによるバルーングリーティング。サウスウッドを訪れている
子供たちに幸せや喜び、笑いをもたらしてくれました。
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