太鼓奏者”魁”の大将ご来訪~
九段下の割烹さくらさくらへ移動致しました。
これがお店の外観 
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年度の戦略的な打ち合わせに入りました。
美味しいお料理とお酒を頂きながら・・・ですが、
将来、お店を出したい姉妹としては(秘)?お料理のご紹介もせずにはいられません。
一部でもさせて下さい。
前菜なのになぜかお鍋
新鮮なお野菜からのスタート
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ふつう逆ですが、先にお腹にやさし野菜鍋がでてくるとは・・変わってます。

いつも凝った盛りつけ
お飾りが芸術的でメルヘンなお造り
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お刺身も新鮮で美味しかったです!

色とりどりの野菜サラダ達と体にやさしそうな焼き茄子とさやえんどうのお漬し
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そしてお楽しみの生酒タイム♪
店長のオススメは静岡のお酒「辛口純米の正雪」
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正雪(しょうせつ)ご紹介

昔からの手法と科学的な理論によって杜氏山影純悦が最高の酒米とされる山田錦をはじめとする
 最適な原料と、静岡県工業技術センター河村伝兵衛主任技官が開発した静岡酵母を使用し、
仕込水は蔵の横を流れる清冽な神沢川を2Km程さかのぼった地点から取水して使用するなど、
精魂込めて丁寧に醸造されたお酒だということです。

またこの水を使用することから、神沢川酒造場の名称も由来していて、管理も万全。
特に、大吟醸・純米大吟醸・純米吟醸は製品の上槽後、清酒の香味を逃がさないよう、
全量生生酒で瓶詰めし、その一部は瓶燗にて火入れをして冷凍庫にて−5度で保管しているそうです。


繊細なお酒なんだなーーーと深く考えながら戴きました、作り手さんのお顔も
思い浮かびました。

日本酒は飲みやすいときりがないので姉妹は我慢してあたたかいお茶に切りかえました!
お食事タイム
桜エビと生姜の香りご飯
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今日はこんなメンバーでした。
お疲れ様でした!
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